ラジオ占有率調査結果

  

FMアップルウェーブのラジオ占有率は、約31%でトップを堅持

ラジオ占有率
2017年9月17日(日)、カルチュアロードにおけるアンケート調査で、FMアップルウェーブはラジオ占有率1位を堅持しました。
以下、今回の調査結果の主な特徴を列挙します。

※SKK総合研究所が実施した「ラジオに関するアンケート調査」(2017年)より

時間帯による占有率
夕方が39%と最も高く、ついで午後が31%となっていた
年代別の占有率
40代44%、30歳代36%、10代33%
※60代以上では、NHK/RABラジオに対する占有率が高くなっていた
男女別の占有率
男性29%、女性33%であった
職業別の占有率
働いている人34%、学校に通っている人28%、それ以外の人26%
場所による占有率
車の中で聴いている人36%
※特に帰宅途中が45%と高かった
好きな番組ジャンル
地域の話題20%、お天気・交通15%、観光・祭り(イベント)情報14%、緊急情報(災害・事故)13%

ラジオを聴く人は意外に多い よく聴く・たまに聴くを併せると実に約75%

ラジオを聴いている人は…

ラジオを聴いている人は…
1日に聴いている時間
1日3時間以上19%、1日1時間~3時間31%
日本新聞協会(2015年全国メディア接触・評価調査 ※2017年12月18日現在最新)による各メディアの接触率は、テレビ視聴率が最も高く97%、ついで新聞閲読率が78%で、ラジオ聴取率は50%でした。
しかし、FMアップルウェーブ可聴エリアにおいて、ラジオへの接触率は75%と全国平均の1.5倍となっており、宣伝媒体としてのラジオは、極めて有効な手段の1つであるといえます。